ミニミニ家庭菜園 [DIARY]
頬にあたる風
も随分
暖かくなってきました。
もうすぐ、鬱陶しい
梅雨がやってきますが、
それも草木には絶対必要な
大切なおしめり、、、。
我が家も、
どんどん
緑を取り入れてゆこうと
思いまして。![]()
和室には生け花
←玄関にも
帰ってきて
お花を見ると
なんか”ほっ ”![]()
とする、、、。
↑![]()
LDKの”パキラ”
植物には、電子機器からでる電磁波などの
人体によくないものを吸収してくれる
働きもあるとか、、。
玄関先にちょこっと、、、
本当にちょこっとした
花壇
がありまして
暖かくなったら
お花でも植えようかな?
なんて
思って
可愛いのを3本ほど(可愛いけど将来楽しみなの)
植えてみたのですが、
折角なら![]()
実益を兼ねちゃおうということで、
お花だけじゃなくて
お野菜なんぞを
栽培してみようかと
妻と娘に
「好きな苗を買っておいで(^^♪」
と、
申しましたら
なんと、”ピーマン”![]()
(好きだったのか
)
”黄色いミニトマト”
それから、
普通の”赤いミニトマト”、
そんでちょっと
大粒のミニトマト
(大粒なのにミニなのだそうだ)
を、
”二人いわく”
吟味して買ってきたそうだ。
よき相談者
下木戸農業研究所所長の
「下木戸博士」の話では、
ピーマンという野菜は調子が良い
と苗一本で、
何十個
もの実をつけてくれるらしく
肉詰めに
バーベキュー
にと、
大きな期待をさせてくれちゃってます。
(^^♪
ホント
ささやかな
楽しみです![]()
日焼けの心配な季節になりました
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乗鞍山麓五色ヶ原の森 今季入山受付開始! [飛騨高山NEWS]
北アルプス乗鞍岳の山ろくにある高山市丹生川町の森林地帯
「五色ケ原」(1360~1630メートル。約3000ヘクタール)で20日、今季の入山が始まります。(^^♪
平成24年度の五色ヶ原の森ツアーの入山受付を開始しました。
営業期間は5月20日(日)~10月31日(水)の予定です。尚、昨年同様に毎週水曜日は「山の休日」となっておりますので入山することが出来ません。

新緑の中、体験学習で訪れた地元の丹生川中1年生を含む60人が入山。ガイドの案内で、起伏に富む約7キロの散策路をほぼ1日かけて歩きました。ブナの原生林などを通り、水量の多い青垂(あおだれ)の滝雄滝(落差90メートル)では水しぶき
が豪快に上がり、一行を
楽しませていました。
五色ケ原は2つの散策路があり、自然保護のためガイド同行が条件で、
入山料(8800円)が必要です。
昨年は2631人が入山。
今期から高山市指定管理者制となり、地元の飛騨大鍾乳洞観光などが共同で運営しています。
入山は10月末まで。10日前までに予約が必要です。
乗鞍山麓五色ヶ原の森が、素晴らしい写真が撮れると写真愛好家たちに大人気です。
乗鞍山麓五色ヶ原の森は、中部山岳国定公園の南端にある約3000ha.の広大な森林地帯です。
”布引の滝”
”布引の滝”
清流と滝・湿原・湖沼と草花、原生林と野鳥・動物たちなど、その”宝庫”では、さまざまな景色や出会いを楽しむことができます。
”青垂の滝”
”青垂の滝”
乗鞍山麓五色ヶ原は、中部山岳国立公園の南端にある約3,000haの広大な森林地帯で山地帯から亜高山帯に分布する植生は、ブナ・ミズナラ・サワグルミなどの広葉樹林やシラビソ・オオシラビソ・コメツガなどの針葉樹林、可憐な花を咲かせる希少な山野草の植生が確認されています。
”ミヤマシグレ”
また、多くの渓流と滝、池、湿原のほか、様々な野生動物や野鳥・昆虫が生息し、四季折々の表情を見ることができます。
”アサギマダラ”
この五色ヶ原を保全しながら、さらに自然生態系の質を高める努力をし、自然環境に無理のない遊歩道に最低限の休養・避難施設を設備するとともに、来訪者に五色ヶ原の動植物、地形、地質などの自然の過去.現在・未来の展望などを、長い間の周辺域の人間とのかかわり合いなどを現場で正しく理解できる様に、きめ細かいガイドに心がけています。
”池之俣御輿滝”
五色ヶ原は、ゆっくりと四季にわたって探勝すると、自然が次第に理解され、何回もリピートしたくなるような自然体験コースです。
”渓流”
友人・家族などと共に何度も訪れたくなるような本物の自然、生態系の魅力を満喫していただけるものと確信しています。
”雄池”
”雌池”
”濁池”
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飛騨の里の春 [飛騨高山NEWS]
飛騨高山の集落博物館「飛騨の里」には、合掌造りをはじめとした飛騨の古い貴重な民家が移築復元されています。

なつかしい農山村の暮らしや昔から飛騨に伝わる季節の行事を再現し伝えています。

風薫る5月、古き良き時代の”里”を感じることができます。

飛騨の里は、豊かな自然の中に昔の飛騨の暮らしを再現した集落博物館です。

何もしなくても、ただそこにいるだけで心地よい、、、そんな空間です。

時間もゆっくり流れる、、、そんな気がします。

館内には、さまざまな体験施設があり、実演工房や民芸品創りを楽しめたりもするんですが、

ここは、あえて何もせず、、

ゆったりとした、時の流れに身を任せてみては、、。
「飛騨の里」から出て、ちょっと歩けば、そこは楽しく・美味しい
「飛騨の里・通り」
たくさんのお土産物屋さんや、
お食事処が軒を連ねる通り。
テディベアも待ってます。
風薫る5月には、古い町並みからちょっと足を伸ばして飛騨民族村でゆったりした時をお楽しみ下さい。
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新緑のドライブ せせらぎ街道 [飛騨高山NEWS]
せせらぎ街道は国道73号線、高山市清見町坂下~大原の通称です。

清見町の面積のおよそ96%は森でおおわれていて、遊歩道や自然公園など自然を楽しみながらゆっくりと散策できます。
鮮やかな黄緑色が眩しい新緑の季節は、せせらぎ街道の自然のすがすがしさを一段と満喫することができます。
特に、西ウレ峠からすのまたオートキャンプ場までの間は沿道にシラカバが並び、

せせらぎ街道の見所の一つとなっています。
晴れた日の
ドライブに
最高です。
せせらぎ街道にある、おおくら滝は
絶景スポットとして人気で、滝までの道のりは少し大変ですが、

滝までたどり着いたときの爽快感が、
最高です。

マイナスイオンを体一杯に浴びることが出来ます。
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