So-net無料ブログ作成
検索選択

寒波 [飛騨高山NEWS]

 2月14日
[晴れ]朝起きたら
なんか部屋がいつもより少し[がく~(落胆した顔)]さぶい・・

[家]窓の外は
真っ白[雪]

IMGP0034.JPG

あぁ・・また、[あせあせ(飛び散る汗)]雪かきしなくちゃ・・


IMGP0033.jpg

[車(セダン)]カーポートの屋根も、
地層のようになっていて
今期何回かに分けて降り積もっては溶けて[たらーっ(汗)](少し)
降り積もっては溶けて[たらーっ(汗)](少し)

そして、凍って・・・

の繰り返しがよく分かる・・

IMGP0035.jpg

生活道路にはなかなか除雪もきてはくれない・・[ふらふら]
 まぁ、
もう、家を出る時間だから
除雪は、帰ってからのお楽しみ・・・

IMGP0037.jpg

道路と側溝の境目が[ふらふら]まったくわからない
[足]歩道もあるのだが、降り積もった[雪][雪]雪で
本線と同化している
[トイレ][トイレ]通学時は危険だろうな・・・

IMGP0038.JPG

R41宮峠にさしかかる

IMGP0039.jpg

Centerlineも
車線も積雪で[ふらふら]わからない
凍結した上に、パウダースノーが
降りかかった、結構Dangerousな感じ・・
これで、轍があると[バッド(下向き矢印)][グッド(上向き矢印)]ハンドルが取られて最悪[むかっ(怒り)]

IMGP0040.jpg

宮峠の頂上
スリップ注意の
電光掲示板
下りは怖いので
[車(RV)]トラックもゆっくり・・

IMGP0041.jpg

 気温は-8℃
今年のこの地点での最低気温は-13℃
[雪]降雪があるときは、さほど気温が下がらない

[晴れ]澄み渡った青い空の時が激寒む・・
 このあたりには、
[スキー]スキー場が2つ営業している。
多くは、地元スキーヤー・ボーダーだが
他県もちらほら
くれぐれも気をつけて・・・

 2月16日朝
また、夜のうちに降り積もった雪が15センチぐらい・・・
いったい、
根雪が溶けて春の気配が感じられるのは
いつのなるのだろう・・・


nice!(14)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

飛び出しはいけないにゃん!! [下呂温泉郷]

 岐阜県下呂市萩原町
[車(セダン)]国道41号線沿いに、

”妖怪ウォッチの人気キャラ

”じばにゃん”

[雪]雪像が

[目]お目見えしました。

IMGP0028_R.JPG

飼い主の身代わりに[むかっ(怒り)][ふらふら]交通事故に遭って

[モバQ]地縛霊になった猫の妖怪

”じばにゃん”。

IMGP0029_R.JPG
(初お目見えのときは、もっと[アート]色鮮やかだったのですが、
日中に降った[雨]雨でちょっと[もうやだ~(悲しい顔)]色あせちゃった)

IMGP0028_R.JPG

[雪]雪像は高さ約2.5メートル、幅約3メートルの大きさで、
青年部員約20人が4トントラック5台分の[雪]雪で作ったということです。

IMGP0031_R.JPG
”じばにゃん”

「僕のような目に[ふらふら]遭わないために、
     交通ルールをしっかり[手(チョキ)]まもってにゃん!!!・・・」

・・・と
言っていました・・・。



これは、
”ごろにゃん”
あずさ屋のイメージにゃらくたー・・・     候補

sE4BD95E381A0E38182E3828CEFBC9F.jpg



nice!(7)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

日本三大名泉 ”下呂温泉” を支える脇役たち [下呂温泉郷]

 下呂[いい気分(温泉)]には、魅力と[ぴかぴか(新しい)]Identityにあふれた商品が、源泉のごとく溢れている。

  まずは、その名も”下呂牛乳”

    gero200-1-2.jpggero200-1-1.jpg

 昭和6年、下呂酪農協同組合として発足するが、地名としての馴染みを持たない余所者から、吐瀉物を想起され笑われる因業を背負ったブランドとなっている。

 殺菌温度(75℃・15分殺菌)がここまで馬鹿でかく喧伝される瓶も珍しい。食の安全がとりだたさせる昨今では安全のアピールとして有用である。
平成10年、
飛騨酪農農業協同組合(飛騨牛乳)へ合併・統合。しばらくは 「下呂高原牛乳」 銘の一合瓶が継続販売されていたが、平成12年頃に統合整理され、現在 “下呂” の冠される製品はリッターパックのみである。今となってはこの瓶は手に取ることができない。まぼろしの牛乳である。

つづいて”下呂の香り”

聞いたとたんちょっと、、、

014.jpg 488db329.jpg

 となるが、中身は、生せんべいにあんこをはさんだ香り豊かなお菓子である。味の方は70点といったところか、、。

 売店を物色しているとのどが渇いてきた。

と、冷蔵庫をのぞくと

f31e2704.jpg

  さるぼぼがついた、ほのぼのとしたパッケージ

 しかし、やはりオフなのでアルコールが欲しい。

 「おっ!これはっ!」

middle_1199454814.jpg ”げろびーる”

 源泉仕込み えっ誰の仕込みっ? って違う違う、、。

コクのあるおいしい[ビール]ビールとある。

これは美味い!

飲みすぎてしまいそうだが、飲みすぎは禁物である

それで気分が悪くなって「うおっ、、。」なんて、しゃれにならない

752a82f06c858c674157-L.jpg ”こんな感じになるのかな?”

 最後に、やっぱり下呂温泉[いい気分(温泉)]のお土産といえば

shirasagi-l1-s.jpg 銘菓”しらさぎ物語”

 昔、温泉の湧出が止まった時、薬師如来が白鷺に化身し、新たに温泉の湧く地を授けた。という話が名前の由来になっている。北海道の”白い恋人”に続く、飛騨の”しらさぎ物語”と銘菓の名をはせている。ホワイトクリームが幾重にもはさまれているが、気温の低いこの時期は、クリームの融点を低く出来る為、ホワイトクリームの口溶けがとてもクリーミー。

気温の低いこの時期がこのお菓子の”旬”である。

”旬”があるお菓子というのも、下呂一番の銘菓ならではといったところか、、。

sirasagi.gif ←クリックしてね!

 下呂にはまだまだ楽しいもん、旨いもんがたくさんあります。

 是非自らこの地に訪れ、

日本一の温泉をたっぷり堪能し、旨いもんをたらふく食べていただきたい。

実際に訪れてこそ下呂の魅力を堪能していただけよう・・・


nice!(85)  コメント(33)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。