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handmade chocolat cake [GOURMET]

 [夜]昨夜
が、箱を抱えて[るんるん]嬉しそうな[わーい(嬉しい顔)]顔で[車(セダン)]帰ってきた。

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ケーキ買ってきたの?」

「ううん・・・」

「会社の子がつくってきてくれたの・・・・[るんるん]

どうも、洋菓子をつくるのが好きで
腕前もプロ級の方がいるらしい。

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(O_o)WAO!!!

本格的。

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お店で買ったみたい

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これはおいしそう・・・

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ホント
プロ並み!

chocolateの感じとか、素人には無理[がく~(落胆した顔)]な領域。

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今、[新幹線]帰省している娘の為に妻が頼んで
つくってもらったらしい

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                        (photo by Pentax MX-1)

 ホント
ありがとう

 娘もとってもよろこんで
しあわせそうに
いただきました

IMGP0082_R.JPG

ごちそうさまでした・・・

感謝
ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ


 

今、話題の乳酸菌の入ったお漬物 

信州木曽開田高原産「かぶ菜」と国産「野沢菜」を使用し

木曽路伝統の漬物「すんき漬」を、まろやかに食べやすくしたお漬物です

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立春が過ぎ、啓蟄を迎えたというのに [DIARY]

 3月11日
東日本大震災が起きた日。
 [がく~(落胆した顔)]忘れてはならない日

地震の要因となるプレートが重なり合う日本では、
大規模な地震が[ふらふら]いつ起きてもおかしくない。
 飛騨の地ではあまり感じないが、
東京に行くと、毎日のように小さな地震があり、
すんでいる人は慣れっこになっている。
(かっぺたんは、東京ヤクルトスワローズのファンなので、
tsuba.jpg
毎年のように神宮球場に足を運んでます・・・)

  所詮人間の出来る事は限りがある。
地震止めることが出来ないならば
大きな地震が明日にでも起きることを前提に、
震災前・震災後の想定をしてを守ること、
 そしてその後、
前向きに生きられるための準備をしておくことが
日本に住む私たちの出来る対策なのだと思う。



 原発再稼働が、政権によって進められている。
有事の時に電力供給[ふらふら]止まるだけではなく
狭い日本の広大な土地を何万年も人が住めない程[もうやだ~(悲しい顔)]汚染してしまう
原子力発電のリスク。

 人が完全にコントロール出来ない以上、
手を出してはいけないものなのだろう。
 事故になってしまったときの被害が他の発電とは比べものにならない。
放射能汚染によりその土地を受け継いできた人たちの
故郷が二度と戻らない。
一瞬で消えて無くなるようなものだ。
 その精神的苦痛は、計り知れない。
(それは、お金では解決できない)

 未だ原発の推進を図る、ましてや海外にまで
制御できていない技術を[有料]売り込む神経が理解できない。



 立春が過ぎ、啓蟄を迎えて飛騨の根雪もだいぶん溶けて
一部では、スタッドレスタイヤから普通タイヤに交換したなんて話も・・・

 3月10日[夜]

 [家]帰宅すると
 [雪]雪が舞って
[ぴかぴか(新しい)]奇麗に[雪]雪がなくなっていたはずの
道にも積もりかけていた

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 こりゃ
明日の朝・・・

IMGP0061_R.JPG

大丈夫かな?
なんて心配しながら

IMGP0063_R.JPG

家に入る。




 そして
11日の[晴れ]

IMGP0065_R.JPG

 期待通り、
[雪]真冬に戻りました

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 熊がもう出てきたって
 [耳]聞いたけど

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 また、穴ぐらに戻り
[眠い(睡眠)]二度寝すると思う

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 宮峠も前回載せた写真と同じ風景が広がっていた

美女トンネルでは、[むかっ(怒り)][車(セダン)][グッド(上向き矢印)][バッド(下向き矢印)]スリップ事故が起きていて、
パトカーや事故処理の[バス]ワゴン車が着ていた。

まだまだ、
飛騨は
ノーマルタイヤは、はやいぜよ。

今、話題の乳酸菌の入ったお漬物 

信州木曽開田高原産「かぶ菜」と国産「野沢菜」を使用し

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活字 [DIARY]

 最近、[目]視力が落ちてきた・・・
特に左が、けっこう[ふらふら]ぼやっきーである。

直近の健康診断で、かなり左の視力が[バッド(下向き矢印)]落ちたと指摘されるであろうと
検査に挑んだが、

結果
医「はい、それでは左いきましょうか?これは?」
私「
医「はい」
私「
医「はい」
私「
医「はい、OKです。」
私「・・・;;;」(適当に言ったのに、何故??)
てな感じで、全部当たっちゃいました。
これでよかったのか?

結果はともかく、目がみえんのにはかわりがないわけですから、だめなんですけどね。
そんな感じでずっと続けてきたことに支障が出始めてきたのである。

社会人になってから、習慣になっていることがある。

IMGP0056_R.JPG
(画像と本文は全く関係ありません)←よくあるねこういうの

 それは、一日一度活字に触れるというもの。
正しくは、[本]読書するって事。
活字なら新聞見るし、ネットも[目]見るし。
って事になるけどそうじゃない。

 TVでもいい。映画でもいい。
と思うだろうが、
それらは鑑賞者の想像力を全く刺激しない。


 小説を実写化した映画を見ても、
思ったほどの感動を得られなかった事は多くないだろうか?
 それは、人の想像力にはどんな最新のCGも実力派俳優も勝てないって事。

活字から人は、それまで蓄積してきた情報の全てを使ってシーンを創造する。
[るんるん]夢で見たことや、出会った[ムード]素敵な人。
最高の体験。

 一連の文章から読み取り
頭の中に思い描くシーンは、読み手一人一人の[わーい(嬉しい顔)]最高のパフォーマンスをもって
創造される訳だ。

ほんの一時(いっとき)、日常から非日常へ頭を切り換えるのに
本は最高のツールなのだ。

 それが、文庫本ならたった105×148mmの大きさで持ち歩けるのである。
それも、公共交通機関の待ち時間、友人との待ち合わせのひととき
たった5分で違う世界にいざなってくれる。

 本を読む事に、抵抗のある人は多いだろう。

しかし、活字が伝えてくれる作者の息づかいに触れるとき
漫画より、映画より、TVドラマより、
一冊の新刊を手にしたときのわくわく感は、
なにものにも、代え難いものになると思う。

本は、魅力を知った人達にとっては最高の娯楽なのだ。

漫画や、映画だけで満足しているのは本当に勿体ない。

IMGP0057_R.JPG


小学生の時に、ジュールベルヌを読んで本の魅力にとりつかれ。

学生の頃は、
SF作家の筒井康隆、半村良、眉村卓、エドモント・ハミルトン
そして
ミステリー作家の赤川次郎、西村京太郎、内田康夫
を読み倒してきた。

今は、作品がどんどん実写化されている人気作家
東野圭吾を読み倒している。

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 ベッドに入り寝付くまでのわずかな時間、
読書灯の灯りで、本を読むひとときが私は好きだ。

IMGP0053_R.JPG
(画像と本文は全く関係ありません)

[雪]寒い[夜]夜は、布団にくるまって
[本]読書の楽しさに触れてほしいと思う。


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